雪の日記2

羊水腐る直前に女の子を出産!高知の田舎で新米母業の日々を綴ります。

泊まりで実家へ

あたくしのおかんは亡くなってもう8年経ちます。

母親がいればあんなこと頼める、あんなこと助けてくれる、あんなこと聞ける、などなど、悲しくなることもありますが、おとんがおってくれるってだけでとても心強いのです。

 

だから、実家に1泊したこの日も、娘もあたくしものびのびと過ごしました。


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椅子に座っちょったらでてきたご飯。

家におったらこんなこと絶対ありえない。

実家だからこんな奇跡が普通に起こる。

ありがとう。