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雪の日記2

三十路が田舎の日々をつづります。

3日で停滞・・・

月曜から水曜まで3日間、夜ウォーキングやってみました。

 

いやー田舎の夜の暗さは尋常じゃない。

 

どんだけ暗いか。

 

 

月明かりに照らされた葉っぱがキラキラ光るくらい。

あたしゃ飛行石かと思いましたよ(笑)。

 

 

40分弱くらい早歩きするんやけど、とにかく寒くて、初日なんて雪に吹かれるし水曜は大風で散々。

 

 

ではなぜ続けられたのか。

 

 

 

自由だから!!!!!

 

誰もいない。

誰も聞いてない。

誰も見てない。

あたしだけの時間。

 

音楽を聞きながら。

サンバが流れると、デタラメなサンバステップで歩いたり、ポップスが流れると、モデルみたいに歩いたり。

腰を振ろうが腕を振ろうが歌を歌おうが、誰も干渉しない!

 

そして、車の心配もない。

なぜなら、昼間でさえ人が通らない道、夜に誰が通ろうものか!

 

 

木曜日はいつも帰りが遅いし、今日は体の事情でお休みですが、決して坊主にはならない!

これは停滞である。

週末は家を開けるので、月曜日から再開やー!!