雪の日記2

三十路が田舎の日々をつづります。

夢の話

今日、夢を見ました。

 

子どもが生まれていました。

初めてお乳をあげる夢。

首が座っていないので支えないといけない、みたいのが妙に現実味があったり、生まれたばっかりやのに目がぱっちり開いちゅうのが嘘っぽかったり。

長机がずらーっと並んだところに親戚とか友達が座っちょった気がする。

赤ちゃんを抱っこしてお父さんのところに行くと、顔全体で笑いながらあやしてくれて。

他の親戚のところも回りながら、先生のところへ。

 

初めてお乳をあげるので、先生が教えてくれます。

もう1人新米のお母さんが一緒に習います。

 

遠くの方で殿方の姿があって、新米のお母さんは恥ずかしがっている様子。

あたしは、あんな遠くから見えねーだろと余裕。

ただ、授乳しやすいシャツは買っておくべきだな、と思う。

 

初めてやのに赤ちゃんが上手にお乳を吸う、ってところで夢が終わり。

 

 

そんな話を朝旦那っちとしていると、なんと、旦那っちも赤ちゃんの夢を見ていたんだそう!!

なんたる偶然!!

 

旦那っちの夢は、赤ちゃんをあやしていたそう。

 

でね、そのあともあるの。

 

雪「赤ちゃん、どっちやった?」

 

なんと、なんと、2人とも同じ日に赤ちゃんの夢見て、2人ともその赤ちゃんが男の子だったの!!

 

これはそーゆーことなのかぁぁぁ!!?