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雪の日記2

三十路が田舎の日々をつづります。

誕生日、ありがとう

今日2月1日はあたくしの誕生日であります。

 

33になりました・・・。

 

もうひっくり返しても33やがな(;_;)

 

 

前乗りでお祝いしてくれた人、ありがとね。

 

 

実は昨日、タカオも前乗りでお祝いしてくれまして。

 

家に帰ると、机の上にケーキが。

これは・・・。

 

そして、恵方巻(笑)。

何があったんや・・・。

 

「お前が柔らか~い肉が食いたいって言うけ肉屋で一番高い肉買ってきたぞ」

 

 

タカオぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!

 

 

なんて娘ラブな親父なの!!

 

その肉のおいしかったこと!

前祝いしてくれた人も焼き肉連れてってくれました(笑)。

いやー和牛っておいしーねー。



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で、だ。

 

ケーキをいただく前に何をしたか。

罪滅ぼしの運動なんかではありません(笑)。

 

 

お母さんの神棚を掃除しました。

うちは仏式じゃなく、神式なので、神棚です。

久しくきれいにしてなかった神棚をきれいにしました。

 

 

お母さん。

あたしゃもう33になるよ。

お母さんがあたしを生んだくらいの年だぜ。

 

生んでくれてありがとう。

 

 

そうしてケーキをいただきました。

 

誕生日おめでとう、なんて聞きたいんじゃない。

あたしがお礼を言うんだ。

 

お祝いしてくれてありがとう。

覚えていてくれてありがとう。

大切にしてくれてありがとう。

 

今までにない感覚を持ったこの誕生日。

大きな成長の兆しかも。

 


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